【与論旅行】クイーンコーラル8に乗ったよ【船内レポート】

2017年夏、我々夫婦は与論島旅行を決行致しました。 行きはマルエーフェリーのあけぼの、帰りはマリックスラインのクイーンコーラル8に乗船致しました。 与論港が見える…せつない(´・_・`) 本記事では帰りの便、マリックスラインの「クイーンコーラル8」の船内をほんのりレポートします(⌒-⌒) 最終日、港へ 2泊3日の弾丸与論島旅行。 3日目は時間もなかったので、プライベートビーチで遊んだあとは早めのお昼ご飯に「福家」さんへ。 前日も食べに来たんだけどね(⌒-⌒) ほんとに美味しいのでおすすめ! 福家さんの記事はこちら→「与論島でごはん : 福家」 もう帰るんだ…と切ない気持ちで車を港に走らせます。夫がね。 (´・_・`) 待合所も綺麗でした。 お土産コーナーなんかもありまして、後日改めてレポートいたします(⌒-⌒) レポートというのもおこがましいくらいの密度で(⌒-⌒)(照) いざ乗船 乗船の時間が近づくと、車を積むため船着場に移動します。 流通を支えてくれてありがとう きたきた〜 順番を待って乗船します。 船内レポート まずは客室の様子を… と言いたいところですが、鹿児島から沖縄へ長旅を経てきた船なので、既にお客さんがいっぱい(⌒-⌒) おじちゃん達がゴロゴロしてました。 その様子を写真に撮るのはちょっとね…ねぇ(⌒-⌒) 公式サイトに船内の様子があるので、そちらをご覧くださいね。 クイーンコーラル8 船内案内 船内図 フリーWiFiサービスもありました 食堂的な場所 上記の通り二等客室では寛げそうになかったので、開放されていた食堂のホールで過ごすことにしました。 WiFiもあるので、パソコンを広げて撮った写真の編集作業やアップロード。 主人は診断士の資格試験の勉強をしていました。頑張るねぇ。 自販機はこちら こういう自販機って、船旅って感じがしていいですよね。 たのしい与論旅行 帰りもあっという間に本部港へ着き、自宅まで帰りました。 2泊3日の与論旅行は、夏休みみたいで楽しかったです! 懐かしい感じがして、全体的にエモかった。 テレビは沖縄の番組が映って、パンは内地のヤマザキパン売ってる。不思議な場所や。 またフェリーにも乗りたいですな(⌒-⌒)